1. TOP
  2. 運営者情報

運営者情報

マネ坊

お金の救急車運営者:マネ坊

東京の大学を卒業後、とある会社に入社するも、将来の給料が低いことが分かり退職。

その後、雑誌やネットの情報を活用し、株・FX・アフィリエイト等で生活できるようになります。個人事業主だと税金が高いので、節税的な面から会社を設立。

その結果、好きなことを仕事にして・毎日楽しく過ごしている人達と知り合うようになりました。

今後も仕事をメインに、同じような人たちと遊んだり・旅行したり、1度しかない人生を後悔しないように過ごしたいと考えています。

※サイトを立ち上げた目的⇒お金の救急車の役割とは?

※お問い合わせはこちらからお願いします⇒お問い合わせページ

お金の救急車を立ち上げた理由

もちろん命よりお金が大事とまでは言いませんが、お金があれば、人生の90%以上の不安や悩みから解放されると言われています。

運営者のマネ坊も、大学時代やサラリーマン時代に、「なんでこんなにお金がないんだろう・・・」と真剣に考えたこともありました。

そんなときにロバート・キヨサキの「金持ち父さん貧乏父さん」という本に出会います。そしてロバート・キヨサキの本を数冊読み、セミナーやキャッシュフローゲームにも参加しました。

なぜここまではまったかというと、サラリーマンのようにふつうに働かなくても、自由な働き方があるという点に共感を覚えたからです。

結局のところ、「金持ち父さん貧乏父さん」という本を読んで、すぐに結果が出なかったものの、人生をお金の視点から考えるいいきっかけになりました。

それから10年、会社を設立して、自分で生活できるようになりました。

その途中では、いくつかの挫折を経験しました。具体的には、1年間ニート生活を送ったり、株で大きな損失を出したり、共同事業にも失敗しています。

ニートから脱出したい!37歳で初めてアルバイトをした知人の話

1本の電話から株の空売りで600万も大損して学んだこと

私が共同経営で失敗した原因とは?トラブルになる7つの項目を厳選!

 

つまり、きっかけは何でもいいですが、一度ご自身がどのようなライフスタイルを送りたいのか考える必要があると思います。

そして、きっかけ次第で、いい方向に人生が変わることを実感しています。

ただ、漠然ときっかけと言ってもよく分からないですよね?そんな時に「お金の救急車」がお役に立てれば幸いです。

 

ライター一覧

ユーリ

manemi

子供4人もつ30代の主婦。日々お金で気になったこと、役に立ちそうな情報を書いていきます。

タナシー

タナシー

30代の自称独身貴族。ネットビジネスをはじめ、店舗ビジネスも経験あり。お金に関するさまざまな体験をしており、その体験からは学ぶところが多い。

のぐてぃー

のぐてぃー

毎日が恋愛活動中!助成金ビジネスをはじめ、海外不動産、ファンドの知識をもつサラリーマン。2015年に独立を考えている。アプリ開発、通信販売、アフィリエイトなどネットビジネスも手掛けている。

コメントを残す

*

CAPTCHA