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運営者情報

マネ坊

お金の救急車運営者:マネ坊

マネ坊

サラリーマンが嫌になり、雑誌やネットの情報を活用し、株・FX・アフィリエイト等で生活できるようになり、会社を設立。その結果、同じように脱サラして好きなことを仕事にして・毎日楽しく過ごしている人たちと知り合うようになりました。

会社を設立した理由は、個人事業主にやってくる税金はとても高いと感じたからです。

今後も仕事をメインに、同じような人たちと遊んだり・旅行したり、1度しかない人生を後悔しないように過ごしたいと考えています。

※お問い合わせはこちらからお願いします⇒お問い合わせページ

お金の救急車を立ち上げた理由

 

もちろん命よりお金が大事とまで言いませんが、お金があれば人生の90%以上の不安や悩みから解放されると言われています。運営者のマネ坊も、大学時代やサラリーマン時代に、なんでこんなにお金がないんだろう・・・と真剣に考えたこともありました。

そんなときに「金持ちと父さん貧乏父さん」という本に出会いました。

ロバート・キヨサキという人が執筆しているのですが、その後も数種類の本を出しており、何冊か読みました。セミナーにも参加したり、キャッシュフローゲームにも参加しました。

なぜここまではまったかというと、サラリーマンのようにふつうに働かなくても、自由な働き方があるという点に共感を覚えたからです。

結局のところ、「金持ちと父さん貧乏父さん」という本を読んで、何かしらの結果を出すまでには至りませんでしたが、人生をお金の視点から考えるいいきっかけになりました。

それから10年、会社を設立して、自分で生活できるようになりました。

つまり、きっかけは何でもいいですが、一度自分がどのようなライフスタイルを送りたいのか考える必要があると思います。

そんな時に「お金の救急車」がお役に立てれば幸いです。

ライター一覧

 

・ユーリ

manemi

子供4人もつ30代の主婦。日々お金で気になったこと、役に立ちそうな情報を書いていきます。

・タナシー

タナシー

30代の自称独身貴族。ネットビジネスをはじめ、店舗ビジネスも経験あり。お金に関するさまざまな体験をしており、その体験からは学ぶところが多い。

・のぐてぃー

のぐてぃー

毎日が恋愛活動中!助成金ビジネスをはじめ、海外不動産、ファンドの知識をもつサラリーマン。2015年に独立を考えている。アプリ開発、通信販売、アフィリエイトなどネットビジネスも手掛けている。